以前にも紹介しましたが、メニエルの薬はどれも劇的にマズいんです。
メニエルの薬は苦くてまずくて正気では飲めないほどです・・・(>o<;)良薬口に苦し・・・などと言いますが、飲みにくい薬の中でもメニエルの薬はダントツにまずいと思います。

こうした苦い薬を飲んだ経験は誰でもあると思いますが、子供の頃だったら苦くて飲みたくない!なんていうのも許されましたが、大人になってしまうとなかなかそうも言えません・・・。

苦い薬を飲むときの工夫は皆さんどうなさっているでしょうか。
子供の頃飲んだ薬だと、糖衣とかいって甘くなるようにくるんであるものもありましたが、今でもそうなんでしょうか。

大人になって苦い薬が飲めないなんて言うと、「子供みたい」とか言われそうですが、メニエルの薬はホントに半端なく苦いんだから、しょうがないです。
苦いメニエルの薬を飲まなきゃならなくなったことを悔やむしかないのでしょうか・・・。

子供の薬が甘く出来るんだったら、メニエルの薬も甘くて飲みやすくするように出来ないものなのでしょうか。
現代の進歩した医療環境なら、ちょっと工夫しただけで苦い薬も簡単に甘く、飲みやすく出来そうなんですけどねぇ・・・。だめなんでしょうか。それとも、苦い薬を甘くしてくれ、という要望がないんでしょうか・・・(+0i)

メニエルの薬はとくに苦くて飲みにくい薬なので、是非とも飲みやすくなるように改良してもらいたいのですが・・・。お願いするならお医者さんじゃなくて、薬メーカーさんでしょうか。一度投書してみたいと思います。