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	<title>メニエルの薬・種類は？</title>
	<link>http://www.labo-sud.com</link>
	<description>メニエルの薬にはどんなものがあるのだろう？</description>
	<lastBuildDate>Mon, 28 Sep 2009 02:13:04 -0500</lastBuildDate>
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		<title>メニエル病の薬；イソバイド</title>
		<description><![CDATA[メニエル病は、30代40代の女性に多い病気です。メニエルの症状は、難聴、耳鳴り、回転性のめまいの他にも吐き気や不安感を伴うことも。
こういったメニエル病の症状は、内耳内リンパ水腫に起因すると考えられています。
内耳は、「内リンパ液」と「外リンパ液」という2種類の内耳液で満たされており、内リンパ液は「膜迷路」と呼ばれる膜構造の内側にあります。
「内リンパ水腫」とは、膜迷路内腔にリンパ液が過剰に貯留した状態です。メニエル病の主症状は、その内リンパ液が膜を押し広げたり、膜が破れて内リンパ液が外リンパ液に混入することで、感覚細胞が刺激され、聴覚障害やめまいが起きると考えられています。
メニエル病の治療では薬物療法が主で、症状の種類や程度に合わせて、利尿剤、抗不安剤、制吐剤、漢方薬などが併用されます。
浸透圧利尿剤に分類される「イソバイド」は経口液剤であり、メニエル病に適応を持ち、消化管から吸収されて血清浸透圧を高め、利尿作用、内リンパ圧低下作用等により、内リンパ水腫を改善すると考えられています。メニエル病の急性期のほか、発作予防を目的として継続処方されることもあります。
イソバイドは独特の酸味、甘味、苦味があり、とっても服用しにくい薬剤です。一般には、冷水で2倍から5倍程度に薄めて服用するように指導されますが、それでも飲みにくいと訴える患者さんも少なくないようです。飲みやすくするために、レモンの絞り汁をかける、氷などで冷やす、シャーベット状にして服用するといった方法があります。
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		<link>http://www.labo-sud.com/archives/28</link>
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		<title>メニエルまとめ</title>
		<description><![CDATA[メニエル病は内耳の中の膜迷路が、膨張する内リンパ水腫（すいしゅ）によって、めまい、耳鳴り、難聴などの症状を繰り返す病気のことです。しかし、内耳内リンパ水腫がなぜこれらの症状を反復して引き起こすのかのメカニズムは未だに解明されておらず、また内リンパ水腫自体の発症原因も不明なのがメニエル病の現状です。
メニエル病という病名の認知度は一般的に高く、めまいの代名詞のように使われたりしますが、これはかつて内耳に起因する突然のめまいや難聴を「メニエル症候群」と呼んだ昔の名残からだといわれています。
メニエル病の主な症状は、めまい、耳鳴り、難聴で、これらの症状を繰り返すようであればメニエル病と診断することは比較的容易ですが、初回の発作時では「めまいを伴う突発性難聴」との鑑別が困難な場合があり、メニエル病と診断するのは簡単ではありません。
メニエル病の発作期の症状としては、水平回旋混合性の眼振（がんしん）が患側向きあるいは健側向きに認められるとされています。聴力検査では低音域を中心とした感音性難聴がしばしば認められます。
また、メニエル病の場合、グリセオール試験によって内リンパ水腫が軽減されると難聴が改善します。この他、内リンパ水腫を確かめる検査法としてはフロセミド試験や蝸電図があります。内耳梅毒（ばいどく）や遅発性内リンパ水腫でも同様の内リンパ水腫が起こりますが、これらの疾患は「メニエル病類似疾患」と呼ばれます。
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		<link>http://www.labo-sud.com/archives/27</link>
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		<title>続・めまいの薬</title>
		<description><![CDATA[前回に引き続いて、メニエルの薬のめまいの薬についてご紹介します。
今回のメニエルの薬は、以下の薬は主として内耳障害が原因としためまいに効果があるとされている薬です。
これらのメニエルの薬の効果としては、内耳の血流を促進、内耳のリンパ液を正常化といった2点の改善の効果が見込まれ、めまいの症状の改善をめざします。
◆ＡＴＰ 　＜製品；アデホス薬＞
脳や内耳の血流量を増大させ、エネルギー代謝を高める作用があり、特にメニエル病や内耳障害が原因のめまいに用いられる薬です。
尚、副作用はほとんどありません。
◆カリジノゲナーゼ 　＜製品；カリクレイン、カルナクリン、サークレチン薬＞
内耳の血管を広げることによって内耳循環の改善を目指し、特にメニエル症候群の症状を和らげる作用もあります。
こちらも副作用はほとんどないようです。
◆メシル酸ベタヒスチン 　＜製品；メリスロン薬＞
内耳の血流を改善し、めまいの症状の改善を目指します。メニエル病をはじめとする、めまいの治療に使われることが多く、こちらも副作用の少ない安全性の高い薬ですが、胃潰瘍や喘息の病気をお持ちの方には、症状を悪化させる恐れもありますので専門医の指示に従って服用する必要があります。
◆塩酸ジフェニドール 　＜製品；セファドール薬＞
平衡感覚に関わる神経の働きを調整し、血液の流れを改善する働きがあります。内耳障害が原因のめまいに用いられる事が多い薬です。
こちらも副作用の少ない薬ですが、個人差もあり、若干ですがふらつき感や不安定感を感じることがあるようです。
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		<link>http://www.labo-sud.com/archives/26</link>
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		<title>めまいの薬</title>
		<description><![CDATA[メニエル病の症状である、めまいの治療には様々な薬が使用されます。
例えば主だったところでは、副腎皮質ステロイド薬、脳循環代謝改善薬、ビタミンＢ12（メチコバール）、抗不安薬（安定剤）、抗血小板薬、漢方薬などが挙げられます。
◆β刺激薬　（製品；イソメニール薬）
脳や内耳の血流を改善したり、内耳液を正常化する作用があります。
副作用として人によっては、動悸を起こす事があるようです。心臓病や高血圧、糖尿や甲状腺の病気など持病を持っている方は、服用中の薬を医師にきちんと伝えて、相談した上で服用したほうがよいでしょう。
◆抗ヒスタミン薬　（製品；トラベルミン薬、ドラマミン薬など）
めまいや嘔吐に関係のある神経を鎮める作用があります。
船酔い・車酔いなどの動揺病に効果がある他、メニエル病の治療に使用することもあります。
こちらの薬の場合、副作用として口の渇きが多いようです。加えて服用後は眠くなることがあるので、服用後は車の運転などは控える必要があります。
（※　尚「緑内障」や「前立腺肥大」の方には適しませんので、その旨を医師にしっかりと伝えてください。）
◆浸透圧利尿薬　（製品；イソバイド薬）
イソバイドは、リンパ液の排出を促進し内リンパ水腫の改善を促す作用があります。
メニエル症候群の治療に使用する以外にも、眼圧や脳圧を下げる目的で使用する事もあります。副作用はほとんどありませんが、人によってはまれに、吐き気や下痢や頭痛をひき起こすことがあるようです。
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		<link>http://www.labo-sud.com/archives/25</link>
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		<title>イソバイドの飲み方</title>
		<description><![CDATA[前回、メニエル病の薬のイソバイドがめっちゃくちゃ苦くてまずい、ということを改めてご紹介させていただきました。
今回はその苦くて飲みにくいメニエルの薬の飲み方をネットで調べてみたら、皆さんいろんな工夫をしていらっしゃるので、いくつかご紹介していきましょう。
（みなさん、メニエルの薬「イソバイド」の服用には苦労されてるようで、様々な工夫をしていますよ。）
まずは一番原始的な方法です。
イソバイドは水と混ぜて飲むのが一般的なようですが、水で割っても苦味がすごいのです。そこで、水で割らずに苦味をできるだけ残さない飲み方。
上を向いて、喉を開いて喉の壁面に薬を触れさせないように一気に奥に放り込んで、水を飲む方法です。
全く苦味がなくなるわけではないのですが、多少は楽になるそうです。
次に、シャベット状にするというもの。
（うまく固まらないという話もあります・・・）
甘いサイダーのようなものと一緒に飲む方法。
飲み終わった後に薬の苦味が残るので、あんまりおすすめじゃないそうです。
他にも、渋い緑茶に混ぜる、レモン汁やグレープフルーツジュースなど酸っぱい飲み物に混ぜる、などが紹介されていましたが、どれも薬の苦味が勝って口に苦味が残るということでした・・・。
（やっぱり、イソバイドの苦味ってすごいんだ～）
こうやってみてくると、皆さんメニエルの薬の飲み方には非常に苦労されてることがわかりますが、これといったいい方法は無いようにも思えます・・・。
苦い薬を飲むことでストレスが溜まって、またメニエルがひどくなるという悪循環のような気がしてならないのですが・・・。
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		<link>http://www.labo-sud.com/archives/23</link>
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		<title>苦い薬</title>
		<description><![CDATA[以前にも紹介しましたが、メニエルの薬はどれも劇的にマズいんです。
メニエルの薬は苦くてまずくて正気では飲めないほどです・・・(>o]]></description>
		<link>http://www.labo-sud.com/archives/22</link>
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		<title>閑話休題～春</title>
		<description><![CDATA[随分と春らしくなってきましたが、寒の戻りでしょうか寒い日と暖かい日が繰り返して春に近づいていくようです。
三寒四温などとも言いますね。こうした季節の変わり目というのは、体調を崩しやすくなってしまいます。身体が季節の変化に追いつかないとでも言うのでしょうか、暖かい日の格好で外に出ると、夕方思ったよりも冷え込んでしまうとか、暖かい室内から出ると外が寒くて汗で冷えてしまうとか・・・。
メニエルの私は、季節の変わり目が苦手です。体調を崩しやすいうえに、風邪でも引いたらてきめんにめまいや耳鳴りが出てしまいます。こうした季節は体長管理をしっかりする必要があります。ただ、やはり最近の気候は少しおかしい気もしますね。3月上旬に夏日があったかと思えば、3月下旬に雪も降ったり・・・┌(×_×)┐こんなに異常なのは地球温暖化のえいきょうなんでしょうか・・・。
3月の下旬ていうのは少し中途半端な時期で、卒業式は終わってるけど新学期や入学式はまだもう少し先という期間です。新しい季節の始まりなんだけど、4月ほど鮮やかじゃない、というか微妙な時期ですよね。4月ほど明確な始めの雰囲気がないので、なんとなく不安定な時期だと思います。
人が動く（物理的にではなく、感覚的に）季節なので、不安定な雰囲気がするのかもしれませんね。4月はその意味では同じでも、新年度のスタートというかなんとなく明るいイメージがつきまといます。どちらも嫌いではありませんが、どちらかというと4月のほうが好きです。
]]></description>
		<link>http://www.labo-sud.com/archives/21</link>
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		<title>メニエルの薬；イロイロ</title>
		<description><![CDATA[前回はメニエルの薬として、内耳内リンパ水腫に対しての薬として「イソバイド」を詳しくご紹介しました。
このメニエル病に対しての薬は症状や用途に合わせていくつかの種類の薬があります。それぞれのメニエル病の薬に、作用・副作用・目的がありますのでイソバイド以外のメニエル病の薬について今回はご紹介していきましょう。
まずはメニエル病の症状である「めまい」や「嘔吐」、「吐き気」を抑える薬ですが、代表的な薬をいくつかあげると、鎮暈（ちんうん）剤として、炭酸水素ナトリウム注、サリチル酸ジフェンヒドラミン、塩酸ジフェニドール等があげられます。また制吐剤として塩酸メトクロプラミド、マレイン酸ペルフェナジン等があげられます。次に精神安定剤としてジアゼパム、ブロマゼパム、ロフラゼプ酸エチル、アルプラゾラム等があげられます。自律神経用剤としてガンマーオリザノール、脳循環改善剤としてニセルゴリン、メシル酸ジヒドロエルゴトキシン、塩酸ジラゼプ、メチル硫酸アメジニウム等、末梢循環改善剤としてビタミンＢ12があげられます。
こうした薬によってメニエル病発症の初期段階に適切な処置がなされれば予後も比較的良いのですが、やはり1割から2割程度の患者さんはメニエル病の症状の長期化、再発が見られてしまうようです。メニエル病の症状、発作が頻繁に起きたり、発作が慢性的になった場合や聴力の低下が見られるようになったら薬による治療ではなく内リンパ水腫の減圧手術を行うのも良いでしょう。
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		<link>http://www.labo-sud.com/archives/20</link>
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		<title>メニエル病の薬；イソバイドについて（2）</title>
		<description><![CDATA[メニエル病の治療薬イソバイドは独特の酸味、甘味、苦味があり、服用しにくい薬剤で、一般には冷水で2倍程度に薄めて服用するように指導されますが、それでも飲みにくいと訴える患者さんも多いようです。他に飲みやすくする工夫としては、レモンの絞り汁をかける、氷などで冷やす、シャーベット状にして服用するといった方法があります。
今回はこの「イソバイド」についてもう少し詳しくみていくことにしましょう。
【イソバイド】
主成分： イソソルビド（Isosorbide）
剤形： 無色～淡黄褐色の液剤
＜作用と効果＞
血漿浸透圧を高めることで、脳圧降下作用、眼圧降下作用、耳の内リンパ圧降下作用、利尿作用を示します。通常、脳腫瘍・頭部外傷による脳圧亢進時の脳圧降下、腎・尿管結石時の利尿、緑内障の眼圧降下の目的及びメニエル病に使用されます。
（※）下記の項目に該当される方は薬剤使用前に担当医師と薬剤師に相談してください。
・ 以前に薬を使用して、かゆみ、発疹などのアレルギー症状が出たことがある。頭蓋内血腫、脱水状態、尿閉または腎機能障害、うっ血性心不全がある。
・ 妊娠または授乳中の方。
・ 他に薬を使っている（お互いに作用を強めたり、弱めたりする可能性もありますので、大衆薬も含めて他に使用中の医薬品に注意してください）。
＜用法・用量＞
メニエル病の場合 ：（1日/体重当り）1.5～2.0mL/kg（主成分として 1.05～1.4g）を標準用量とし、通常、成人の場合は 1日/90～120mL（63～84g）を3回に分けて服用。いずれの場合も治療を受ける疾患や症状により適宜増減されます。必ず指示された服用方法に従うこと。服用しにくい場合は、冷水で2倍程度に薄めて服用してください。飲み忘れた場合は、気がついた時にできるだけ早く1回分を飲んでください。ただし、次の通常飲む時間が近い場合には、忘れた分は飲まないで1回分を飛ばしてください。絶対に2回分を一度に飲んではいけません。
⇒　誤って多く飲んだ場合は医師または薬剤師に相談。
⇒　医師の指示なしに、自分の判断で飲むのを止めないこと。
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		<link>http://www.labo-sud.com/archives/19</link>
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		<title>メニエル病の薬；イソバイドについて</title>
		<description><![CDATA[メニエル病は、変動する難聴、耳鳴り、反復する回転性のめまい発作を主症状とする病気です。
吐き気、不安感などを伴うことも多く、発症原因は不明ですが、患者は女性に多く、30代後半から40代前半に多くみられます。
メニエル病の症状は、内耳内リンパ水腫に起因すると考えられています。
内耳（ないじ）は、内リンパ液と外リンパ液という2種類の内耳液によって満たされており、内リンパ液は膜迷路と呼ばれる膜構造の内側にあります。
内リンパ水腫とは、内リンパ液の過剰産生や吸収障害により、膜迷路内腔にリンパ液が過剰に貯留した状態。内リンパ液が膜を押し広げたり、膜が破れて内リンパ液が外リンパ液に混入することで、感覚細胞が刺激され、聴覚障害やめまいが起きると一般に考えられています。
このメニエル病の治療では薬物療法が中心で、症状の種類や程度に合わせて、利尿剤、抗不安剤、制吐剤、漢方薬などが併用されます。
そのメニエル病の治療薬として用いられる「イソバイド」は浸透圧利尿剤に分類される経口液剤であり、メニエル病に適応を持ちます。
消化管から吸収されて血清浸透圧を高め、利尿作用、内リンパ圧低下作用等により、内リンパ水腫を改善すると一般に考えられています。
メニエル病の発作時のほか、発作予防を目的として継続的に処方されることもあります。
メニエル病の治療薬イソバイドは独特の酸味、甘味、苦味があり、服用しにくい薬剤で、一般には冷水で2倍程度に薄めて服用するように指導されますが、それでも飲みにくいと訴える患者さんも多いようです。
他に飲みやすくする工夫としては、レモンの絞り汁をかける、氷などで冷やす、シャーベット状にして服用するといった方法があります。
また、イメニエル病の治療薬ソバイドを水で5倍に薄めて（イソバイド30ml＋水120ml）して服用し、血清中濃度推移を測定した結果、原液をそのまま服用した場合と比べて有意差はなかったとする報告もあります。
そのため、2倍希釈で飲みにくい場合には5倍程度まで希釈して服用することも良いとされています。
]]></description>
		<link>http://www.labo-sud.com/archives/18</link>
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